語学
概要
韓国語は日本語と語順がほぼ同じで日本語に最も近い言語で、文字と発音をしっかり身につければ誰もが話せる外国語である。本書は韓国語を基礎から学び、気が付けば日常会話に不自由なく話せることを目指した。また付録のCDは日常会話、類型や聞き取り練習ができるような内容になっている。韓国語を学ぶ人はもちろん、韓国語を教える方々にも役に立つ一冊。
目次
第1部 文字と発音
第1課 基本母音字
第2課 基本子音字
第3課 合成母音字
第4課 パッチム(終音)
第2部 文法と挨拶
第5課 あいさつ
第6課 趣味は何ですか?
第7課 訪問
第8課 約束
第9課 レストランで
第10課 地下鉄で
第11課 何月何日ですか?
第12課 今日は何曜日ですか?
第13課 家族
第14課 ソウル旅行
第15課 書店で
第16課 お正月
著者略歴
韓国ソウル市生まれ
筑波大学大学院修了
和歌山大学大学院博士課程修了(工学博士)
現職:岡山県立大学建築デザインコース助教・韓国語専任講師
主な論文:
「日本における外国語しての韓国語教育の現状と課題」
「韓国語教育における文化教育の方案に関する研究」ほか多数。
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- 2010.06.03
- 『循環機能検査学』
- 2010.04.08
- 『男女共同参画意識の芽生え』
- 2010.04.30
- 『手話ワークブック』
- 2010.04.25
- 『技術援助チェックリスト』
- 2010.03.31
- 『基礎社会学』
- 2010.03.31
- 『楽曲への誘い』
- 2010.03.25
- 『ストレングスアプローチ入門』
- 2010.03.23
- 『人体血液検査』
- 2010.04.03
- 『学校における養護活動の展開』
- 2010.04.07
- 『基礎看護学』






