医学・看護介護・福祉
概要
急速な少子高齢化や医療技術の進歩により、看護職員は、より質の高い看護の提供が求められている。その中で治療・回復過程援助実習は、看護の基本的、基礎的な実習として、より重要な科目となってきている。本書を、治療・回復過程援助実習を進めるにあたっての必要な知識の確認、または困ったときのガイドブックとして活用してもらいたい。
目次
第1章 看護学と看護学臨地実習
第2章 治療・回復過程援助論
第3章 周手術期にある人の看護
第4章 治療・回復過程援助実習の教授・学習
第5章 治療・回復過程援助実習計画の展開
第6章 ケース レポートの作成
![]()
- 2010.06.03
- 『循環機能検査学』
- 2010.04.08
- 『男女共同参画意識の芽生え』
- 2010.04.30
- 『手話ワークブック』
- 2010.04.25
- 『技術援助チェックリスト』
- 2010.03.31
- 『基礎社会学』
- 2010.03.31
- 『楽曲への誘い』
- 2010.03.25
- 『ストレングスアプローチ入門』
- 2010.03.23
- 『人体血液検査』
- 2010.04.03
- 『学校における養護活動の展開』
- 2010.04.07
- 『基礎看護学』






