幼児教育・体育・健康
概要
保育の場で最も大切なことは、一貫性のある長期的積み重ねの実践及び実践研究を通しての「保育目標」及び「保育計画」である。子どもたちが日々遊びなどを通して一段一段発達段階をクリアしていくことができるよう「年間」、「月案」、「週案」、「日案」と細部にわたり見落としのない保育の展開が必要である。本書は保育室、教室に吊るして日々簡単に確認ができるカレンダーとしての活用ができる「指導計画案」である。
目次
保育暦作成にあたって
年間を通しての月案を保育暦に改編
保育目標
4月(卯月)の保育暦
5月(皐月)の保育暦
6月(水無月)の保育暦
7月(文月)の保育暦
8月(葉月)の保育暦
9月(長月)の保育暦
10月(神無月)の保育暦
11月(霜月)の保育暦
12月(師走)の保育暦
1月(睦月)の保育暦
2月(如月)の保育暦
3月(弥生)の保育暦
![]()
- 2026.09.04
- 『むすびのかたち』
- 2026.08.06
- 『シュア・スタート保育基準(オンデマンド版)』
- 2026.07.22
- 『ことばってあったかい』
- 2026.06.15
- 『事例報告から始める論文作成ガイド』
- 2026.05.20
- 『心で歌うこどものうた 弾き歌いメソッド』
- 2026.05.20
- 『子どもの生活理解と環境づくり[第2版]』
- 2026.04.05
- 『心理学概論 第7版』
- 2026.04.01
- 『学校における養護活動の展開』
- 2026.03.31
- 『先延ばしをやめて、理想に近づく行動科学』
- 2026.03.28
- 『食を編む』




