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ふくろう出版の本

医学・看護介護・福祉

ロイとゴードンで母性小児看護過程 臨床推論につながるアセスメント力のUP

  • ロイとゴードンで母性小児看護過程 臨床推論につながるアセスメント力のUP
  • 内藤 直子・下村 明子編著
発行日2022年7月30日
判型B5判
頁数344
税込価格3,410円
ISBN978-4-86186-857-3


概要

大学で母性看護、小児看護を学ぶ学生のためのテキスト。2011年の初版を改訂した2014年版に続く2度目の改訂版。

目次

はじめに
第1章 臨地の看護から看護過程へ
第2章 ロイ適応看護モデルを応用した母性看護過程の10 事例
第3章 ゴードン―看護モデルを応用した小児看護過程の5事例

著者略歴

内藤 直子:岐阜保健大学看護学部・大学院看護学研究科・助産師コース長,教授.
香川大学名誉教授,東京大学大学院医学系研究科家族看護学分野 客員研究員.
主な研究:産婦のリラックスや助産史研究,文部科学省助成金による研究等多数.

下村 明子:藍野大学医療保健学部特任教授
主な研究:1999年ロールレタリングを活用した自己理解・他者理解の
研究,2009年文部科学省助成金の研究分担者,その後研究代表者として,文部科学省助成「発達障害の子どもと家族の睡眠に関する研究」(2013-2015),「発達障がいの子どもの睡眠改善プログラムを基盤とした生活臨床に関する研究」(2016-2018)に取り組む.

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